バセドウ病 完治 期間

バセドウ病 完治 期間についてですが


バセドウ病になって約5年くらいでしょうか。



私の場合は30歳の時にはじめてバセドウ病と診断されました。


その時にはのどに2コ卵が入っているような状態でした


きっと長い間その状態だったのだろうけどまったく気づかなかったんですよね


体調がおかしかったのはおそらく25歳くらいから


階段を昇るのに息切れ気味になっていたり、足に力がはいらなかったり


そういったことはちょくちょくでていました。


約5年間の中でいろんな経験をさせてもらったしいろんなことを学びました。


はっきり言えるのは、西洋医学にたよっていてはバセドウ病も橋本病も一生治らないですよ(笑)


そりゃそうです、だって西洋医がバセドウ病も橋本病も原因不明であり完治しないと


言い切っているんですからね(笑


そりゃ治るはずがないわけですよ(笑)



病院の原因は必ずあるんですよ?


だから、病気になるんですよ。


病気という漢字だけあって、それは病は気からという言葉にもあるように


気のせいの場合であったり、心の問題(ストレスや環境)だったりすることもあるでしょう。


でもほとんどの場合、食べ物と生活習慣です。


食べ物(口にいれるもの)を変えるだけで体調は劇的に変わりますし、


病気は消えていくんです。


西洋医学は対処療法でしかないのですよ。そこに早く気付いたほうがいいです。


そう、西洋医学は対処療法としては機能しているのです。


なので、わたしは西洋医学を全否定はしません。


私のようにのどに卵が入っているくらいまで甲状腺がはれ上がっていた場合は


アイソトープ(部分的に効く程度の少量で)治療で腫れを小さくする方法が最善かもしれません、



(私はそうは思いませんが。笑 まずは東洋医学を試すのが先決だとおもいます。)


しかし、治療の入り口は西洋医学の副作用と後遺症大大大大大大大大大大大アリの


治療から入るべきではないのです。


だって、他にバセドウ病と橋本病を副作用なしに完治させる方法があるのだから。


どうしても痛みに耐えられないとか、のどの腫れが大きすぎて息苦しくて


今すぐに手術して甲状腺を切らないと息ができないとかそういった緊急性がある場合のみ


西洋医学に頼るのが普通なんです。


でもバセドウ病と診断した場合、西洋医はすべてアイソトープや手術へもっていこうとするから


危険なんですよね。


私は遠回りをしてバセドウ病、橋本病完治に至りましたが、、、、


最初から東洋医学で治療していればおそらく1ヵ月で完治していたでしょうね。


アイソトープをやってしまったせいで5年近く後遺症、そしてクスリの副作用に苦しむことになってのです。




最後までお読みいただい感謝いたします。
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